日曜日も診療可能 診療時間/9:00~14:00
※ 診療終了時間の30分前までに受付をお願い致します
1 土曜日 9:00~13:00 14:30~18:00
※ 休診日/月、火、祝日

ご予約はお電話から tel:03-6426-2711 ※休診日/月、火、祝日

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お知らせ

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2021.10.02
新型コロナウイルスワクチン接種後抗体価チェックが可能になりました!
いつも当院を受診して頂きありがとうございます。

新型コロナウイルスのワクチン接種が始まり、すでに2回目の
接種を終えられた方もいらっしゃるかと思います。

新型コロナウイルスに対する中和抗体IgG(S)
を当院で検査可能です!


1 2回目の新型コロナウイルスワクチン接種後、
免疫(抗体)がついたかどうか調べたい方
 (ワクチン接種2回目接種の7日以降での検査をおすすめ致します)

2 すでに2回目のワクチン接種から時間が経過し、
抗体量が低下していないか心配な方
  (ファイザー社・モデルナ社・アストラゼネカ社のワクチン接種後の
  方の検査が可能です)

<費用は?>

7000円(税込み) 自由診療になります

<検査方法>
ヒト血清および血漿中のSARS-CoV2のスパイクタンパク質に対する
IgG抗体(S)を定量的に測定します。血液検査が必要です。

【試薬名】ARCHITECT SARS-CoV-2 IgG Ⅱ Quant
ARCHITECT SARS-CoV-2 IgG II Quant(Abbott社)は、欧州での
使用を可能とするCEマーク、米国ではFDAの緊急使用許可
(FDA-EUA)を得ており、感度99.35%、特異度99.6%と報告
されています。したがって、数あるスパイクタンパク抗体検査
の中でも、過去感染やワクチン接種後の抗体価を確認する上で、
特に信頼できる検査であると考えられます。

<結果はいつ?>
BML社への外注検査のため、結果は3~5日後です。

<検査の受け方>
診療時間内に受付までお越しください。
絶食の必要はありません。
2021.06.11
初診受付サービスに関しまして
現在も引き続き新型コロナウイルスが蔓延しておりますので
初診受付サービスでは発熱・咳・頭痛・倦怠感・鼻水・鼻閉・嗅覚異常・味覚異常・
腹痛・下痢・嘔吐・咽頭痛・頸部リンパ節痛
などの症状のある方
に関しましては
すべて「発熱外来」で予約にて診療を行っており
、インターネットからの
「初診受付サービス」では診療予約は受付しておりませんので、症状のある方は
03-6426-2711までお電話で予約をお願い申し上げます。


2021.01.23
土日も健康診断、雇用時健診、企業向け集団検診を行っております!
いつも当院を受診して頂きありがとうございます。

当院では健康診断を土曜日、日曜日もお受けしており、
平日の場合には最短1日(内容により変更します)、
土日であれば最短3日で診断書を作成致しております。


新型コロナウイルス蔓延の現在、健診を受けられることを迷っていらっしゃる方にも
ご安心して受診していたけるよう、予約時間の設定や院内の消毒等を徹底して当院では
健康診断を行っております。

また一度に10名様以上の健康診断をご希望の方には、
クリニックを貸し切りにさせて頂き

他の患者様との接触なく健康診断をお受けいただけますのでご相談頂けますと幸いです。

法定項目の健康診断項目以外に、同日に新型コロナウイルス抗体検査や、心臓超音波検査
頸動脈超音波検査(血管年齢)腹部超音波検査甲状腺ホルモン検査骨密度検査
睡眠時無呼吸症候群簡易検査
のお申込みなど様々なオプションをご用意しております。







2020.08.06
完全予約制 発熱外来を始めました
当院では新型コロナウイルス感染症の患者様が急増していることから、
他の疾患の患者様との接触を避けて頂き、どの患者様にも安心して
受診して頂くため、発熱外来のみ予約制で診療を行っております。

新型コロナウイルスのPCR検査をご希望の方、
発熱・頭痛・咳嗽・味覚異常・嗅覚異常・咽頭痛・
倦怠感・下痢・胃痛等の症状がある方は、大変お手数ですが
来院される前にご予約をお願い申し上げます。

電話番号 03-6426-2711
※ ご予約は電話のみでお受けしております
  メールでのご予約やネット予約は致しておりませんので
  ご了承いただけますと幸いです。
2020.05.18
新型コロナウイルス抗体検査実施のお知らせ
5月21日(木曜日)より採血による新型コロナウイルス抗体(IgG&IgM)検査を当院で受けられます。

抗体検査を行うことで、新型コロナウイルスに対する免疫を所有しているかどうかが判明いたします

(検査の精度は100%ではないので結果が陰性であっても感染していないことを100%保証することはできません。検査結果はお渡ししますが、陰性証明証は発行致しませんのでご了承の程お願い申し上げます。)

ご理解頂いた上で、ご予約ください。

※検査をご希望の方は、必ずご予約のうえご来院ください。この検査は自費になります。


こんな方におすすめです。
・不特定多数の方と日常的に接する機会の多い仕事をされている方
・医療、介護の現場で働く方。
・出勤するのに際し、自らが免疫を持っている状態か予め確認しておきたい方
・職場や、家庭内で過去に新型コロナウイルス感染症の方がいたため自身の健康状態を確認したい方
・これまで特に自覚症状がなく、ずっと健康ではあったものの、過去に新型コロナウイルス感染症にかかっていたか心配な方




費用: 9,000円(税別)

結果は15分ほどででますので、当日検査の結果をご説明いたします。

≪検査の流れ≫

1) 予約の時間に来院してください。(マスク着用をお願いいたします)
2) 受付にて保険証提示、問診票および、同意書記入をお願いいたします。
3) 体温測定(37.5度以上の方はご遠慮いただきます)
4) 検査室にて 指先から数適採血します。
5) 15分ほどで結果がでます。お待ちいただき結果のご説明をします。
6) 結果のご説明を致します。
7) お会計をして終了です。(現金のみのお支払いになります)

≪注意事項≫

※ 当院で行なっている検査は新型コロナウイルスの抗体検査であり、PCR検査、抗原検査ではございませんので、発熱や咳の症状のある方の来院はご遠慮ください。
※ 感染者と濃厚接触してから2週間以内の方、日本国外から帰国して2週間たっていない方は、検査を受けることができません
※現在、発熱・咳・痰・息苦しさ・強いだるさなどの風邪症状や呼吸器症状あるいは、味覚異常や嗅覚異常など、新型コロナウイルスに感染している可能性のある方は検査を受けることはできません。
※ 抗体検査をコロナウイルス感染症の確定診断に用いることはできません
※抗体検査実施は、見込み数を超えた場合は、受けることはできませんので予めご了承ください。

当院では、シミックヘルスケア・インスティテュート株式会社が販売する、抗体検査キットを用います。この検査キットは、医療機関のみで使用を許可されており、個人向けに発売するものではありません。
本製品は米国FDAの緊急時使用許可に申請中で、既に北米を中心とした世界各国での販売も開始されています。
このキットは陽性的中率、陰性的中率、共に93%以上となっております。
2020.02.18
新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安
新型コロナウイルスによる感染症について、厚生労働省はどのような症状の時に相談や受診すべきか、その目安を取りまとめ、17日、公表しました。

1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと

○発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
○発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。

2.帰国者・接触者相談センターに御相談いただく目安

○以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターに御相談ください。

・風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く方
(解熱剤を飲み続けなければならない方も同様です。)
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方

○なお、以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターに御相談ください。
・高齢者
・糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方
・免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
(妊婦の方へ)
妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センターに御相談ください。
(お子様をお持ちの方へ)
小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。

○ なお、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等に御相談ください。

3.相談後、医療機関にかかるときのお願い
○帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。複数の医療機関を受診することはお控えください。
○医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。
2020.02.05
新型コロナウイルス関連《日本政府観光局 外国人旅行者向けコールセンターのお知らせ》
1.日本政府観光局(JNTO)がコールセンター「Japan Visitor Hotline」を開設しています。日本語のほか英語、中国語、韓国語に対応し、新型コロナウイルス関連の問い合わせも可能です。

日本政府観光局(JNTO)では、非常時の外国人旅行者の安全・安心確保のため、365日、24時間、多言語で対応するコールセンター「Japan Visitor Hotline」を開設しており、新型コロナウイルス関連のお問い合わせにも対応しています。
○ 日本政府観光局の公式ツイッターやウェイボー(中国版ツイッター)によって新型コロナウイルスに関する基本的な情報や手洗いうがい等の対策ポイント等を広く発信するとともに、
日本政府観光局のコールセンターにおいて365日24時間多言語での問い合わせに対応できる体制を整備しております。
https://www.japan.travel/en/plan/hotline/
Japan National Tourism Organization (JNTO) operates a visitor hotline 24 hours a day, 365 days a year. Call for tourist information or assistance in the case of accidents and emergencies. Support is available in English, Chinese, Korean and Japanese

・電話番号 Phone Number:050-3816-2787
・対応時間 Service Hours: 365日、24時間 24 hours a day, 365 days a year
・対応言語 Languages Available:英語、中国語、韓国語、日本語 English, Chinese, Korean, Japanese
・対応範囲 Service Covered:緊急時案内(病気・事故等)、災害時案内、一般観光案内
Support & assistance when emergencies (accident, illness etc.) or natural disasters, general tourist information

〈主な相談内容〉
○キャンセル料関係
・ホテルをキャンセルせざるを得なくなったが、返金を希望する場合はどこに問い合わせればよいか。
○体調不良の訴え
・咳、発熱の症状があり新型コロナウイルスでないか不安なため、検査を受けたい。
・ホテルに宿泊しているお客様に咳、発熱の症状がある。


2.その他外国語による電話対応が可能な窓口:東京都保健医療情報センター
外国語の通じる医療機関の紹介や、日本の医療制度に関する情報の提供を行っています。

電話番号: 03‒5285‒8181
対応言語:英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語
対応:毎日 9:00~20:00


※Locating a Hospital via Telephone (Telephone consultation in languages other
than Japanese)

Information on the Japanese healthcare system and hospitals that offer services in
languages other than Japanese.

Name:Tokyo Metropolitan Health & MedicalInformation Center
Medical Information for Foreign Residents
Telephone No:03‒5285‒8181
Languages:English, Chinese,Hangul, Thai, Spanish
Open:Everyday
9:00am – 8:00pm
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