日曜日も診療可能 診療時間/9:00~14:00
※ 診療終了時間の30分前までに受付をお願い致します
※ 第1・第3木曜日 整形外科 9:30~13:00
1 土曜日 9:00~13:00 14:30~18:00
※ 休診日/月、火、祝日

ご予約はお電話から tel:03-6426-2711 ※休診日/月、火、祝日

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お知らせ

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2019.08.08
2周年のごあいさつ
2周年のごあいさつ

おかげさまで、もちづき内科クリニックは、2019年8月8日をもちまして開院2周年を迎えました。
これも、皆様方の温かいご支援とご指導のたまものと心から感謝いたしております。
これからも地域の皆様の健康支援、信頼して頂けるクリニックを目指しスタッフ一同努力する所存でございます。

今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

もちづき内科クリニック
2019.06.06
6月6日(木曜日)~6月9日(日曜日)休診のお知らせ
6月6日(木曜日)~6月9日(日曜日)は院長出張のため休診となります。
ご迷惑をおかけしますが、何とぞご了承下さいますようお願い申し上げます。

6月12(水曜日)より通常の診療スケジュールとなります。
2019.03.11
花粉症は自己判断せずに早めに受診しましょう。
花粉症の症状で受診される患者様が急増しています。

花粉症は、各患者さんの免疫力の低下や疲労の状態、その年に飛散する花粉の量によっても出現する症状や症状の強さが変化します。

また花粉症のいわゆる典型的な鼻水、目のかゆみと言った症状がある場合、
その症状を風邪の症状だと思い、医療機関を受診するタイミングを逃し、花粉症の治療が遅れてしまう場合があります。

花粉症は風邪の症状と重複する症状も多く、また風邪をきっかけに花粉症の症状が悪化する場合もあるので、春や秋に鼻水や鼻閉、頭痛などの症状がある場合には自己判断せず早めに医療機関を受診してください。

花粉症が悪化してから治療を始めると一度出現した症状が落ち着きずらくなり、薬の効果が充分に出るまでに時間がかかってしまいます。最近では、1月末くらいから、内服や点眼、点鼻薬での治療を少しずつ始める初期治療という方法が推奨されています。

花粉症の強い症状が現れる時期を遅らせたり、症状を軽くしたり、症状が出現する期間を短くする、薬剤の使用を少なくできるなどの良い点がありますので早めの受診をお勧めします。


もちづき内科クリニック
院長 望月香織
2019.01.19
東京都インフルエンザ流行警報
都内のインフルエンザ流行警報(東京都福祉保健局報道発表)

都内のインフルエンザ患者報告数は、第2週(1月7日から1月13日まで)において急速に増加し「流行警報基準」【注1】を超えました。集団感染事例も多数報告されています。
インフルエンザの予防、拡大防止に、より一層注意するとともに、感染が疑われる場合には、早めに医療機関を受診し、体調管理にも十分に気をつけてください。

【注1】流行警報基準:感染症発生動向調査による定点報告において、30人/定点(週)を超えた保健所の管内人口の合計が、東京都の人口全体の30%を超えた場合としています。

〈インフルエンザ対策のポイント〉
こまめな手洗い
休養・栄養・水分補給
咳エチケット
適度な室内加湿・換気
予防接種(かかりつけ医と相談

もちづき内科クリニックは、土日も診療を受け付けております。
土日の診療時間
土曜日:9時~13時 15時~18時
日曜日:9時~14時
※診療終了時間の30分前までに受付をお願いしております。
2018.12.19
インフルエンザワクチン接種時期について
例年、日本では、インフルエンザは例年12月~4月頃に流行し、例年1月末~3月上旬に流行のピークを迎えますので、12月中旬までにワクチン接種を終えることが望ましいと考えられます。(厚生労働省HPより)

もちづき内科クリニックでは、インフルエンザワクチンを追加入荷しておりますので、まだワクチンを接種していない方で、ご希望されるかたはクリニックまでお問い合わせください。
2018.12.03
麻しん、風しん混合ワクチン(MR)ワクチン入荷時期のお知らせ
12月6(木曜日)に麻しん、風しん混合ワクチン(MR)ワクチンが入荷予定となっています。
ワクチン接種をご希望される場合は、ご予約をお願いしております。
先ずは、クリニックまでお電話をお願いいたします。
電話:03-6426-2711
2018.10.26
秋の花粉症
春先に花粉症の症状を訴える方は多いかと思いますが、秋もブタクサ、ヨモギ、イネ科の花粉によりくしゃみ、鼻づまり,眼のかゆみ、充血、頭痛、のどの痛みなど花粉症の症状を発症することがあります。
個人差はありますが、喘息を引き起こすこともありますので注意が必要です。

くしゃみ、鼻水の症状が止まらなかったり毎年、同じ時期に風邪の症状があるといった場合は早めに受診し治療をすることが大切です。風邪が長引いているのだろうと過信せず、花粉症やアレルギー性疾患を疑い、早めに医療機関を受診しましょう。
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